PC、CS問わずゲームの感想や情報、プレイ日記を更新してます。ただいま『トリック×ロジック』『フォークスソウル 失われた伝承』を応援中
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 チャプター5「変わりゆくもの」へ。この章はだいぶやりがいがあったなぁ。さらに下層へ進み、新しい街(クラウンタウン)が登場したので、カスタマイズの幅が広がったのも大きい。おかげで「鉄くず」が足りなくなってしまいました。お金の方は意識して、打ち落とし、打ち上げ、追撃を使っているので、そこまで困ってないかなぁ。

 ストーリー面では、ついに満を持してバーバレラ様が登場。ブティックの店員がだいぶ前から噂していたので、どんな美女がやってくれるのかヴァシュロンがどう反応するのか楽しみにしていたけれど、思いの外普通であった。いけ好かない女には、ヴァシュロンちゃんと対応するんだ。いや、不自然なまでに揺れ動いているものに、ビッグマグナムがどうこう言っていたけれど。やっぱりリーンベルには殴られたけれど

 依頼のワインを取りに行く前に、ミッション攻略。ガリジャーノンの依頼にだいぶ戸惑った。基本普通にストーリーを進めていたら、これは引っかかる。若本の言葉は罠だ。これまで色々なところを旅してきた君たちだから神像の写真を三枚撮ってくるのも余裕だろうみたいな依頼だけど、この時知っているのは一件だけ(ルキアのダウンタウン奥にあるやつ)。わからなければエベルシティで聞けばいいと言うけれど、一つは彼の屋敷のメイドが教えてくれる(ジャンポールの屋敷)。最後のはクラウン神学校にある。全然わからなくて一通りダンジョンを回ってしまった。若本の依頼はこれからも慎重に取り組もう。

 目的のワインを求めて、シルバーキャニオンへ。別名バーバレラの冷蔵庫とも呼ばれているだけあって、登場するモンスターのほとんどは凍結攻撃持ち、炎が弱点。火炎瓶やバーン弾を補充して向かった。開始早々のリーンベルとゼファーのやり取りが良い。寒がっているリーンベルに、コートを貸そうかっていうだけのことだけど、普段ゼファーがぶっきらぼうなだけに、ほんわかする。これは確かにヴァシュロンも二人の方がいいのかねぇと言うわ。お熱い
 ここのボス、イエティが強敵だった。普通に凍りまくった。何でだろうな、防氷ベストつけて挑んだんだけど、基本イエティの攻撃を喰らえば凍っていた。壁を使っての戦術も考えてみたけれど、効かず。レベル上げに勤しんだ。全員グレネードのレベルが低いので、グレネード優先で。事前にスクラッチダメージを与えていれば、ハンドガンや投擲で確定させた時もその分経験値が入るので、それを重宝して、平均レベル35で挑んだ。一発目の攻撃をしのげたら、RAでなんとか撃破。目的のワインをゲット。ついでに良いワインをゲット。一応未成年のゼファーは置いてきぼりに、ノリノリの二人が印象的だった。先に帰ったゼファーとペーターの哀愁漂うやり取りが何とも言えなかった。マジでペーター何を話していたんだろうな、気になる。
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